蜘蛛と蝙蝠
何かにぶつかって道を知るのです 目の見えない蝙蝠の勇気
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20世紀素麺
って読むと浦沢さんに失礼なほど同じような発音で読めますな!

昨日の日記を公開した次点で僕には結果を書く義務が生まれたんだと思う。

心は素麺(ゆで済み)で出来ている。
血はめんつゆで。


もうね…人間そんなそうめんばっかり食えるようには出来てないんすよぉ…

とりあえずカレー皿に大盛りをなぎ払った(食った)んです。
これで敵は残り4分の3です。
ふと一息ついて安心してると、背後からも素麺が!
なんとか素麺の影に気づいて前転して回避!
すると目の前にたってた大柄の素麺が手に持った巨大な素麺を僕に向かって振り下ろしました。
よけるすべをなくした僕は思いっきり突っ込んで、素麺の意表を突き、手に持った箸で目の前の素麺の喉を突き刺しました。(食べた)さらに返す刀で背後の素麺の両腕を切り落とします。
満身創痍の僕は全身に返りめんつゆを浴び、口の中は素麺でいっぱいでした…。
息をつくまもなく押し寄せる素麺の大群。
俺はこんなに重い箸を振るったことがあっただろうか…



まぁ…まだ大量にあまってます…。
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