蜘蛛と蝙蝠
何かにぶつかって道を知るのです 目の見えない蝙蝠の勇気
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開いてる奴と閉じてる奴
昨日友人の家に夜遊びに行ったのです。ウイイレしに。

んで着いたら

「ホタテの殻を剥いてくれ」

は?
いきなりであんまりでしたw
親御さんもいる中台所に入り、ガリガリ剥き剥き。
ほんと仲良いヤツなので笑いながら作業してましたが、遊びに行ってホタテの殻を剥いたのは初体験です。
「手際がいいね」とか「ホタテの殻を剥くために生まれてきたかのような手つき」とかウイイレ的に褒めちぎる友人が印象的でした。
ここまで出来る友達は大切にしたいなと思いました…

◆肝心のウイイレ
負け越しー。
ただウイイレの試合は熱いものがw
ユーベVSマンU(友人)は熱すぎでした。

一点目、友人の愛してるCロナウドがドリブルから持ち込んで一点目。
前半中に今度はルーニーがクロスにあわせて二点目。
このときマンUの二点リードが、彼の心に火を付けたことを会場の誰もが気づいていなかった…

前半40分、ボールを持ったのは愛してやまないアレッサンドロ・デルピエロ。彼らしくない強引なドリブルから、芸術的なループを放つも、長身のファンデルサールに弾かれる。しかし彼はすかさずリバウンドに反応し、執念のダイビングヘッドで一点をもぎ取り、勝負は怒涛の後半へと続く…

後半5分。またもやアレックス。得意のドリブルで3人を翻弄し、キーパーの逆を付くミドルシュート!
これで同点に追いつき試合は振り出しに戻った。

しかし後半30分、コーナーキックからまたもやルーニー!相手がいけると思ったときに仕事をする男がきっちりと追加点を決め、正直もうダメなのかという思いが頭をよぎる。

ただこれがあるからサッカーは面白い。
後半ロスタイム。アレックスがもぎ取ったコーナーキック。
蹴るのはチェコの王様パヴェル・ネドベド。
彼が蹴ったボールの先にはこれまで眠っていた191センチの大型ストライカー。頭の上にきたボールをダイレクトボレー!これで3-3となり延長でも決着が付かず、結局PKで我らがユーベが勝ちました。

この試合は熱かったww勝ったから熱かったw
他の試合はやばすぎましたね。負けすぎてw
所々ビューティフルゴールも生まれて面白かったです。
やっぱ対人戦ですねこのゲーム。

◆創作漫画のネタノート
を作ってます。
結構前々から考えてたのですが、アニメも見れないしブーム的なものには乗れないので(あんまり乗るつもりもないけどw)ちょこちょこ描いてます。いつか書いて出せると良いな。
とりあえず建物の資料探しがきついきつい。
あとお姉さまのデザインがw
少人数でそのまま進めて生きたいのですが、お姉さまってやっぱり大事だと思うんですよ。基本的に。
でそこで問題。

お姉ちゃんなのか?
お姉さまなのか?
お姉たまなのか?
姉貴なのか?
姐御なのか?

マニアックで気持ち悪いですけど、なんとなくイメージとこだわりがw
お姉さまつつ姐御なのが理想なのですが、問題は髪型。
目は釣り目がちで固定かなーと思ってたのですが、ロングを描いてみたら好みでなかったので、ショートかミディアムショートくらいが理想なのですが、難しくて難しくてw
あとお洋服。

「ね、ネクタイを締めたい…」

という変態的なコンセプト(?)のせいで服装が決まらず頓挫中。
けどこうやって好きに書いてる瞬間って何とも言いがたいほど楽しさを感じます。

◆オーラの泉に出たい
褒めちぎって欲しい。
「偶然ではなく運命」とか言われたい。
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2007/03/19(月) 04:52:50 | yuukaの記録
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